溶接

きょうは、新しい発見がありました。

ヤネの溶接におきまして、下面の斜めの部分の溶接で、いままでは、ランドマンボルトを使用せていましたが、妻タイトで溶接するというやり方の発見でした。

なぜいいかというと、割り付けすみが、ランドマンボルトの場合、山と谷がかわってしまうため、面倒なことと、間違いが発生してしまうからです。

でも、妻タイトの場合、谷で墨付けがそのまま行えるので、失敗が少なくなることと、時間の短縮が認められます。

2017年02月02日